めだかの繁殖日記【6月13日】シュロ皮産卵床

今日は、この前浸けておいた、シュロ皮の産卵床がどのようになったかをお話していきます。

24時間つけておくのが、仕事が忙しくて、3日間くらいつけてしまいましたが、どっちにしても水につけるものなので、まあ、何の問題もないと思います。

つけておいたシュロ皮を広げていくのですが、水につけておいたおかげで、皮がやわらかくなり、広げやすくなっています。

そんなにめちゃくちゃやわらかい訳ではないのですが、つける前よりかは広げやすくなったとゆう感じでしょうか。

くるくると皮を巻いてある状態ですので、両サイドから引っ張るように広げていき、メダカが卵を付着させやすいように、考えて広げてみました。

めだかの繁殖日記【6月13日】シュロ皮産卵床

こんな感じですね。

あとは、産卵してくれるのを待つばかりですが、期待して待ちたいと思います。